氷河期庶民の野望編

雑記ブログです。よろしくお願いします。底辺から抜け出すため、やれる事はなんでもしています。

激減する労働 逃げ切るにはどうするか?

人間そのものの労働が激減しています。

私の本業も、ここ数年間で、支店の統廃合を進め、リストラに舵をきっています。私だけではなく、数千人のくびが、きられようとしています。

死ぬまで、労働からは逃げれないかもしれません。労働は嫌いじゃないのでいいのですが。

逃げ切るには、今は、投資が庶民の最善の道だと思っています。労働以外で収入を増やす。理論上は、一番です。ですが、数年後も最善かどうかは分かりません。投資先が減っていけば、得る配当も無くなっていきます。人口知能が発展したら、金融というもの自体が無くなる可能性もあります。国という概念すらも。

ドンドンと人間が必要なくなってきています。なのに、人類の数は、増え続けています。私が、世界を動かす人口知能ならば、人口を減らすため、戦争を引き起こすでしょう。殺戮も止めたりしません。減らして減らして根絶やしにしてしまいます。

今、考えられる事を、最大限取組むしかないんですが、その常識もいつまで使えるんでしょうか?