地方自治体が、何もしていない訳ではありません。
補助金を出して、しっかりと対策してくれています。
節約大好きな氷河期庶民の私は、購入して、支援するようにしています。しかしながら、最近は、完売する率が悪くなっています・・・・。もっと、貪欲に活動していかなければ!
地方自治体が、何もしていない訳ではありません。
補助金を出して、しっかりと対策してくれています。
節約大好きな氷河期庶民の私は、購入して、支援するようにしています。しかしながら、最近は、完売する率が悪くなっています・・・・。もっと、貪欲に活動していかなければ!
本当に厳しい。地方は厳しい。売上がないのか、働き不足なのか、相次いでドラックストアの閉店が続いています。
知ってるだけで、2店舗の閉鎖。働く人も確保できず、売り上げも無かったのでしょう。働く側にとっても、詰込みすぎの業務なので、淘汰による労働力の流失は、生き残った店舗には朗報だとは思います。
しかしながら、信越地域は、非常に厳しい闘いをしています。
もう少し、氷河期庶民の私に力があれば!と思う事もしばしば・・・・。
過剰な店舗を淘汰しつつ、働き手も、購入側も、負担の無い、スモール街づくりが出来たらと、新たな野望を胸に、今日も生きていきます。
地方経済の厳しいさが、一層、浮かび上がってきました。
信越地方の経済の立て直しを、頑張っているつもりの氷河期庶民の私ですが、力及ばず・・・。水道施設の老朽化に伴う、工事費の捻出できなく、水道料を上げるしかなくなってきました。無念です・・・。
もっと活動して、少しでも利用を増やして、水道料の値上げを撤回させてやりたいです。
日本を支えてくれている企業。カルビーさんを応援するべく、積極的に懸賞に応募している氷河期庶民の私。
今年、初めて当選いたしました!
凄く嬉しいです!益々、応援したくなりました。
この後も、当選結果をブログにしたいです。
ほったらかしていい。投資信託の魅力ですが、株式配当金も一緒ですね?
投資信託だと、分配金再投資を選べたので、ずっと再投資出来るので、複利効果が高いと思い、11年前くらいに前から、購入しています。やはりインデックス投資には敵わないという感想です。リート系は厳しい運用が続いています。
金融機関①の実績
・15年保有している投資信託の商品
元金が、100万円スタート。
2026.6月末、274万円の価値。
これが2026.9月末になったら → 247万円に下落
・10年保有している投資信託の商品
元金が、30万円スタート。
2026.6月、69万円の価値。
これが2026.9月末になったら → 61万円に下落
非常に苦戦しているリート。やっぱり不動産は、負動産なのでしょうか?世界の経済状況が厳しいので、さっぱり基準価格は上昇しないので、逃げるに逃げれません。購入した時の半分にまで戻ってくれれば、かなり儲かって辞めれるのに・・・・